相変わらず超・ローカルネタで,第5シリーズもマイペースで進行中です.
それにしても,昨日から今朝までよく降りましたねー><!
さて,大阪環状線の西側は,大阪湾に近い海抜Oメートル地帯を右へ
左へカーブを切りながら,安治川・尻無川・木津川など,比較的大きく
て立派な構造の鉄橋を渡ります.
さて×2,いまをさかのぼること2年前.
僕は年に2度,同じ病院に入院していました.昨年の春に超現代的な
建物に移転した地元の方ならよくご存じのT病院.
視点を変えれば,取壊し寸前の古い病棟に入院できた!と前向きに
捉える必要は,全くありませんね(笑)と言いつつ,入院中は「激痛」
でのたうちまわり,なかなか眠れない生活を送っていました(-_-;;)
さて,大正駅の手前の尻無川にかかる鉄橋の間近に立地している
T病院.旧病棟の窓からもよく行き交う環状線の電車を眺めていま
した・・・が、しかし!
鉄橋を渡る「轟音」は,それはそれは凄まじいもので,始発の朝5時
から24時過ぎの終電まで,逆かな?24時過ぎから朝5時までの時間
しか,眠ることができませんでした><!
2度目の入院の病室は,高架の線路と同じレベルの階層にあったので
電車の通過音+鉄橋の通過音がダイレクトに響いてきました><!
沿線住民の方たちは,きっとあの轟音に慣れて暮らしていらっしゃるの
でしょうね!僕は受忍限度を突破する拷問に近い轟音でした><!
しかし,2度の入院生活を通じ,ラジオを聴く生活が身につきました.
2~3週間に及ぶ入院期間中は,テレビを一切視聴せず,ラジオと新聞
のみで世間の情報を得ていました.
イケるんです!テレビが無くても!大丈夫ですよ(^o^)//!
※プロフィールの薬師寺での写真ですが,2度目の退院後に慌てて足を
運んだ時のワン・ショットです.
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